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A'LIVE 2005 scene (大阪)
とんでたり、違うところもあると思いますがすみません。

A'LIVE 2005 scene 高橋直純くん
8月30日 大阪BIGCAT

書いた人:吹雪

スクリーンに風景と直くんが映ってはじまり。
この間にメンバーがステージに。
ドアを出て行くような映像で終わったら、直くんが出てきましたラブ

・初恋
ちょっと最後あたりはアレンジっぽい。
・夏色の翼
曲の最後のハーモニカは直くんが吹いてましたv

「みなさん、こんばんは、高橋直純です。ようこそおこしくださいました。ありがとうございます。会いたかったじょーー」
「そして今日はさらにこの会場の外にもお客様がいらっしゃるということでこちらのカメラに向かって」
とカメラの方に向かって「高橋直純です〜」多分手を振ってたのかな。
自分でちょっとみたいんだよねとおっしゃってスタッフさんに携帯を持ってきてもらってました(笑)
「せっかくFOMAなので」と接続してみながら
「あ、オレが映ってる(爆笑)、ほらほら」会場にも携帯画面みせてくれてました(笑)
「この時代ってすごいもんだわ」といいながら携帯をスタッフさんへ。

「今日はみなさんに胸の中にキラッと光るなにかを持って帰っていただければいいかなっとおもってますので楽しんで帰ってください」

「8月に写真集とアルバムがでましたのでその雰囲気を全面におしだして今日はやっていこうかなとおもってます」

写真集の後ろから3Pぐらいを思い浮かべてくださいっておっしゃったら会場が「ああ」っていったら、「なにそれ?わかったってこと?」「そんな知ったかして大丈夫かな??」っぽいことをおっしゃってました。


・僕はヒーロー
・なごり雪
・どんなときも
・還りの泉

還りの泉の前に「おかえりーー」と客席から声があがったのですがそれで「さっき次の曲がわかってるかのように「おかえり」といわれた時にはばれてる?」と思っちゃったらしいです
「どんなときもは励まされた曲でこの曲がなかったらこのステージにはいないです」

「声優というお仕事もやらせて頂いてるんですけど難しいお仕事です」
とその話からエロザルのほうへ話が(笑)
「大阪は来週だっけね?あ、今週? じゃあ、一足先に声を聞かせてあげよっか」
きゃーーーって会場から悲鳴があがると
「ごめん、ごめん、そんなたいしたもんじゃないから、ごめんほんとにあやまる」
「すごい技を使うんですけどそのすごい技はすべてブラジャー盗んだり、スカートめくりするためだけに使うっていうすごい、すごいエロザルなんですよ。で、まあなぜかこのお仕事はなぜか名指しで僕に頂きましたのでありがとうございます、それは顔なのかキャラなのかわかりませんけど、僕、別に普段からこうスカートめくりしてるわけじゃないんですけどね(笑)なんか僕になってしまったという。なんかいつもでてきて、うふ〜ん(←ここはモモンの声で)って言ってるキャラなんですけど(笑)」
会場からなにかいったら
「エロズミ??エロズミじゃねぇよ。モモンだよ」
なんかこのしゃべり方が好きだった(笑)「〜じゃねぇよ」とかいうイメージがなかったからかな〜。

「キャラソンっていうのをありまして、そのキャラソンなんかもこのsceneの中にもまじえていこうかなと思ってるわけでございますけど」
会場からヒノエがいいと言うと
「あんまりね、ね、困らせないようにね」
「かっこいい役もたまにあるんですよ。僕の中でも。人間だったりとか。普通に人間だったりすると嬉しいんですけど。グローランサー犬箸いΕ押璽爐ありまして、こちらの方のOVAとCDドラマの方ではなぜかしらですけど主役をやらせて頂いているんですけど、エロザル名指しで僕ですから、クレヴァニールはちょっと荷がおもくて、そんな中でクレヴァニールもこの間キャラソン歌わせていただきました。今日はそのクレヴァニールの歌を聴いていただこうかと」


・流星

ここはヒノエでvvv
「おまえを探してここ大阪まできた」
「かわいいね」(あのポーズでv)
「オレを本気にさせてくれるかい?」
「こっちへおいでよ」
「今夜は一緒に眠ろうか」
「そんなことより踊ろうか?」(人差し指をくるくるしながら)

もう一言、一言に会場からきゃーーーーと悲鳴。いや〜言っちゃうって。あれは。

・電光石火の恋

前見たときよりさらにエロいと思ったら曲がゆっくりなために動きが大きいからだわ(笑)

・ラブシェイカー

みんなが歌ってるときに、「もっとこい〜」とか一つ一つ相槌(?)みたいなのを言ってくれて楽しかった(笑)

・トラブルメーカー


「ありがとうございます」
「大丈夫?気持ち悪くないですか?」
会場から大丈夫
「もし、もし、ちょっと気持ち悪いって人は遠慮しないですっと出てくださいね。休憩しててください。そのほうがいいから、大丈夫ですか?」
なんかやっぱり気づかいな人だな〜と思いました。大丈夫って聞くと
「オレはダメだよ。もう」
「あんたらのせるの上手すぎやで」
あら大阪弁だね
服をおさえて
「べちょべちょや〜」っていうと会場から脱いでコール(笑)

トラブルメーカーをやるたびに徳島県の方からありがとうございます。ってメールがくるらしいです(笑)


「こんなにたくさんの方とお遊び?(笑)ほんとに嬉しい限りでごさいますけど」

名古屋で手羽サキを食べた時のお話とか。店員さんが最高に楽しかったらしい。

大阪では甲賀流のたこやきを食べたらしいです。
「すごく並んでたんですけど僕並ぶのが嫌いだからチェッとか思ったですね、並ぶんだったらいいやと思ったんですよ。雨が降ってきたのでお客さんがさっといなくなったので今だと思って(笑)」
それで食べれたみたいですvよかったねv
「こんなのも全部僕の血となり肉となり」
横っ腹をおさえながら「軽くやばいv」と某ビールのCMのように(笑)それがめっちゃかわいくてかわいくてかわいくて!!!(笑)


・REPLAY

・カナリア

・まほうの手
スクリーンに映像が…すごく印象的。

「今日こうして大阪の地にきて、あったかいみんなの笑い声とかたくさんの手とか歓声とか聞いてかえってこれてよかったなという感じほんとに嬉しいなという気持ちがすごくわいてきて、特にさっきのREPLAYからカナリアを歌ってるときにはほんとにこの瞬間というのは当たり前のようで当たり前じゃないんだなと強く感じてしまう曲でした」
「こうしてみんあのもとにこうやって届けられる時間っていうのは嬉しくて当たり前じゃなくて去年の僕からは想像つかないですよ。ほんと言葉ってすごいものだね。どんだけささえられたかっていうのはわからない。こういうときにしかかえせないのでみんなに言葉、届けて行きたいと思って歌ってます」

ほんとにここで泣きそうになりました…なんかいろいろ…思うと。

・雨の空は晴れだった

「今日はほんとあえて嬉しかったです。ありがとうございました」

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| 高橋直純くん | 21:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
Yo-Jin-Bo 第1回マント愛好会サミット
レポを書いた人 はな


8月5日 南大塚ホールにて。

前から7列目、しかもキャパの小さい会場だったのであまりのステージの近さに開演前から落ち着かずでした(笑)


前説で注意事項のアナウンスが森田さん。

すごく変な喋り方で自分のことを「新幹線男」って言ってた(笑)
「電車男」のパクリ?!


2人が出てきて、森田さん→明るめ茶色の髪でツンツン、水色のTシャツ(がんばってXSサイズを着たらしくちょっとピチピチめ/笑)色落ちしたデニム、白のサテン地のようなマント着用(すごく暑いらしく、朗読劇が終わったら脱いでた)

石川さん→黒で下の方に桜吹雪の柄が入ったTシャツにデニム、棒と同じマント着用。


この時2人が着てたTシャツはどちらもコミケで販売されます。


最初から結構普通なトークで始まり、森田さんが「こんなイベントによくこれだけの人が集まったもんだね〜。オマエら暇だな〜」と言って、会場爆笑。
あとは石川さんがすごく日焼けしていたので、その話をちょこっと。
公園ばっかり行ってたら日焼けしたらしいです。


岸辺の親分登場。タキシードに黒のマントで、花嫁の父みたいって言われてた(笑)


朗読劇→初姫を助けた褒美にもらったお金で、京都に来て芸者(見ている客)をはべらせ宴会の最中という設定。


棒「きれいどころばかりだろう?」


用「このお金はどこから出てるの?確かEDでは棒はもらってなかったよね?」


棒「あのEDのほかに実はちゃっかりEDというのがあってそこでもらっていた」


用「ほんとにそんなEDあるの?お客さんが本気にしちゃうよ!」


再び親分が登場し、「実は用心棒の先生方にぜひとも引き受けていただきたい仕事があるんですよ」と言う。


仕事をしに行こうとする2人を引き止めるために、紙に書かれている2種類のセリフ
「あ〜ん。行かないで〜。行く時は一緒よ〜」
「嫌!離れたくない!だって大好きなんだもん」
のうちどちらかを選んで2人に向かって言うことに。


最初のセリフの時は恥ずかしくてさすがに言う人は少なくて、

次のセリフの時の方が言う人は多かったんだけど、森田さんは不満気(笑)


ドンさん登場、親分が進行役でゲームについて3人でトーク。


5月のロック朗読劇が予想以上に盛り上がったので、これはいけるんじゃないかと思いゲーム化決定したらしい。用心棒が金の鉱脈に見えた!とか言ってたかな。

「普通そんな話をお客さんにしないよ(笑)もっとほかに言いようがないの?」と森田さん。


ほかの話は、石川さんに一緒に麻雀やってあげるという交換条件を提示して仕事を引き受けてもらったという話や、ドンさんは最初の頃森田さんに胸を触らせてほしいと言って拒否されたことがある。

森田さんがいい体つきをしてるから触らせてという意味だったのに勘違いされたらしく、その後一緒にご飯食べに行こうと誘っても全然来てくれなかった(笑)という話など‥。

抽選会→用と棒の絵柄とサイン入りマグカップを席順くじで当たった2人のお客さんへプレゼント。


エンディング→石川さん「今日は本当にありがとうございました。せっかく来ていただいたのにこんなぐだぐだなただの雑談みたいな内容になってしまってほんとに申し訳ないんですが(笑)またこんな機会があればいいなと思ってます」


森田さん「今日は本当にありがとうございました。次は夏コミでお会いしましょう!去年来てくれた人はご存じだと思うんですが、会場内は本当に暑いのでぜび暑さ対策を万全にしてきてください!」
ここで「お前はスタッフの人か!」と突っ込まれる(笑)


で、2人が手を振りながら退場。


アンコールで再び登場。

2人はアンコールとかないと思っていたらしく、石川さんはタバコを持っていた。

客席のあちこちから「森田さ〜ん!」「石川さ〜ん!」という声があがっていて、それに手を振って答える2人。ひとしきり終わるとまた手を振りながら退場。


それでもまだ客席からは帰る気配はなく拍手が続いていると、朗読劇の時に二択で出ていたセリフの「あ〜ん。行かないで〜。行く時は一緒よ〜」の紙にスポットライトが当たる。


客席からは一斉にそのセリフが叫ばれる。


また2人が端の方からちょこっと顔を出して、その紙を指差しながら森田さんが「今度はもうちょっと色っぽく言ってみて!」石川さんスタッフさんに向かって「レコーダーお願いしま〜す!」

そして客席からはさっきよりも一段と色っぽくセリフが‥


「おまえらバカだな〜(笑)大好きだよvv」と森田さん!!


ごめんなさい!もうここからは覚えてません。気付いたら森田さんの名前叫びながら手を振っていたので(笑)


そして「は〜い!」と笑顔で手を振り返してくれた姿で最高潮に興奮でした!!




| 森田成一さん | 21:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
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