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Yo-Jin-Bo 第1回マント愛好会サミット
レポを書いた人 はな


8月5日 南大塚ホールにて。

前から7列目、しかもキャパの小さい会場だったのであまりのステージの近さに開演前から落ち着かずでした(笑)


前説で注意事項のアナウンスが森田さん。

すごく変な喋り方で自分のことを「新幹線男」って言ってた(笑)
「電車男」のパクリ?!


2人が出てきて、森田さん→明るめ茶色の髪でツンツン、水色のTシャツ(がんばってXSサイズを着たらしくちょっとピチピチめ/笑)色落ちしたデニム、白のサテン地のようなマント着用(すごく暑いらしく、朗読劇が終わったら脱いでた)

石川さん→黒で下の方に桜吹雪の柄が入ったTシャツにデニム、棒と同じマント着用。


この時2人が着てたTシャツはどちらもコミケで販売されます。


最初から結構普通なトークで始まり、森田さんが「こんなイベントによくこれだけの人が集まったもんだね〜。オマエら暇だな〜」と言って、会場爆笑。
あとは石川さんがすごく日焼けしていたので、その話をちょこっと。
公園ばっかり行ってたら日焼けしたらしいです。


岸辺の親分登場。タキシードに黒のマントで、花嫁の父みたいって言われてた(笑)


朗読劇→初姫を助けた褒美にもらったお金で、京都に来て芸者(見ている客)をはべらせ宴会の最中という設定。


棒「きれいどころばかりだろう?」


用「このお金はどこから出てるの?確かEDでは棒はもらってなかったよね?」


棒「あのEDのほかに実はちゃっかりEDというのがあってそこでもらっていた」


用「ほんとにそんなEDあるの?お客さんが本気にしちゃうよ!」


再び親分が登場し、「実は用心棒の先生方にぜひとも引き受けていただきたい仕事があるんですよ」と言う。


仕事をしに行こうとする2人を引き止めるために、紙に書かれている2種類のセリフ
「あ〜ん。行かないで〜。行く時は一緒よ〜」
「嫌!離れたくない!だって大好きなんだもん」
のうちどちらかを選んで2人に向かって言うことに。


最初のセリフの時は恥ずかしくてさすがに言う人は少なくて、

次のセリフの時の方が言う人は多かったんだけど、森田さんは不満気(笑)


ドンさん登場、親分が進行役でゲームについて3人でトーク。


5月のロック朗読劇が予想以上に盛り上がったので、これはいけるんじゃないかと思いゲーム化決定したらしい。用心棒が金の鉱脈に見えた!とか言ってたかな。

「普通そんな話をお客さんにしないよ(笑)もっとほかに言いようがないの?」と森田さん。


ほかの話は、石川さんに一緒に麻雀やってあげるという交換条件を提示して仕事を引き受けてもらったという話や、ドンさんは最初の頃森田さんに胸を触らせてほしいと言って拒否されたことがある。

森田さんがいい体つきをしてるから触らせてという意味だったのに勘違いされたらしく、その後一緒にご飯食べに行こうと誘っても全然来てくれなかった(笑)という話など‥。

抽選会→用と棒の絵柄とサイン入りマグカップを席順くじで当たった2人のお客さんへプレゼント。


エンディング→石川さん「今日は本当にありがとうございました。せっかく来ていただいたのにこんなぐだぐだなただの雑談みたいな内容になってしまってほんとに申し訳ないんですが(笑)またこんな機会があればいいなと思ってます」


森田さん「今日は本当にありがとうございました。次は夏コミでお会いしましょう!去年来てくれた人はご存じだと思うんですが、会場内は本当に暑いのでぜび暑さ対策を万全にしてきてください!」
ここで「お前はスタッフの人か!」と突っ込まれる(笑)


で、2人が手を振りながら退場。


アンコールで再び登場。

2人はアンコールとかないと思っていたらしく、石川さんはタバコを持っていた。

客席のあちこちから「森田さ〜ん!」「石川さ〜ん!」という声があがっていて、それに手を振って答える2人。ひとしきり終わるとまた手を振りながら退場。


それでもまだ客席からは帰る気配はなく拍手が続いていると、朗読劇の時に二択で出ていたセリフの「あ〜ん。行かないで〜。行く時は一緒よ〜」の紙にスポットライトが当たる。


客席からは一斉にそのセリフが叫ばれる。


また2人が端の方からちょこっと顔を出して、その紙を指差しながら森田さんが「今度はもうちょっと色っぽく言ってみて!」石川さんスタッフさんに向かって「レコーダーお願いしま〜す!」

そして客席からはさっきよりも一段と色っぽくセリフが‥


「おまえらバカだな〜(笑)大好きだよvv」と森田さん!!


ごめんなさい!もうここからは覚えてません。気付いたら森田さんの名前叫びながら手を振っていたので(笑)


そして「は〜い!」と笑顔で手を振り返してくれた姿で最高潮に興奮でした!!




| 森田成一さん | 21:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
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